« 吉野杉を使った木樽の作り方 その10 蓋(フタ)を作る | メイン | キュウリが豊作だから漬物樽(タル)を沢山つくる »
酒樽屋の一年も丁度半分を過ぎました。 梅雨の真中、あじさいが色鮮やかです。
樽屋の工房の中はひんやりしているので、樽(たる)作りには最適です。 昔の人が、そんな風に設計したのでしょうし、工房の中は「木」だらけですから。 漬物樽、樽太鼓、店舗展示用樽を作る合間に酒樽をつくりました。
今年の夏は暑そうですね。
日時: 2009年06月30日 22:11 | パーマリンク
このエントリーのトラックバックURL: http://www.taruya.com/mt/mt-tb.cgi/524
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
2009年06月30日 22:11に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「吉野杉を使った木樽の作り方 その10 蓋(フタ)を作る」です。
次の投稿は「キュウリが豊作だから漬物樽(タル)を沢山つくる」です。
他にも多くのエントリーがあります。メインページやアーカイブページも見てください。