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酒樽の代表 甲付樽(こうつきだる)

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少々、しつこいようですが酒樽(さかだる)といえば、甲付樽です。それも四斗樽です。
明治、大正までは四斗の甲付樽(こうつきだる)ばかり作っていましたが、昭和になって、
一斗(コダル)、二斗(ハンダル)が主流に変わりましたが、平成も20年になりますと、
また、四斗樽(よんとだる)の良さが見直されてきました。

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たるや 竹十

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    2008年03月31日 23:43に投稿されたエントリーのページです。

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