東京、大塚の「江戸一」さんでは「泉正宗」醸の清酒が「たるや竹十」謹製の特上四斗樽から直に呑むことが出来ます。
灘から江戸へ運ばれていく間に、まろやかな吉野杉の木香が灘の生一本と一体になります。
昔は、日本酒といえば樽酒で、この呑み方が当たり前でした。
雑誌「サライ」2002年6号(通巻305号)より
« 樽屋、樽酒で陣中見舞い | メイン | トリノといえば LANCIA!(樽の町にカロッツェリアが沢山) »
東京、大塚の「江戸一」さんでは「泉正宗」醸の清酒が「たるや竹十」謹製の特上四斗樽から直に呑むことが出来ます。
灘から江戸へ運ばれていく間に、まろやかな吉野杉の木香が灘の生一本と一体になります。
昔は、日本酒といえば樽酒で、この呑み方が当たり前でした。
雑誌「サライ」2002年6号(通巻305号)より
このエントリーのトラックバックURL:
http://couturelight.lar.jp/mt/mt-tb.cgi/189

2006年02月26日 18:26に投稿されたエントリーのページです。
ひとつ前の投稿は「樽屋、樽酒で陣中見舞い」です。
次の投稿は「トリノといえば LANCIA!(樽の町にカロッツェリアが沢山)」です。